Windows8に感じる攻めの姿勢
Microsoft Windows 8.1 (DSP版) 64bit 日本語

僕はもともと使う予定はそんなにないのですが、Windows8は評判悪いみたいですね。
画期的な革命となってMicrofoftが一気に勢いを取り戻すかと思っていたのですが、そんなに甘くありませんでした。

  • 「スタートキーがない」
  • 「コントロールパネルがすぐ出てこない」
  • 「電源を切るボタンがすぐ出てこない」

主にこの3つが不評の理由のようです。
デスクトップのイメージは、すごくオシャレに見えたので、このサイトのトップページも真似して、パネルのように配置した(つもり)なんです。
使い勝手は悪いらしいですが、動作はWindows VistaやWindows7より格段に速いようです。
僕はゲームをするときだけ仮想環境でWindows7を使っていますが、ゲームのせいだとは思いますが、ムチャクチャ遅いです。
新しもの好きなので、ゆくゆくは何の意味もなくWindows8にしてしまいそうな気もしますが、無駄な買い物は控えなきゃいけませんね。
何でもそうですが、物事を今までと大きく変えると、最初はお客さんは動揺しますが、慣れたら絶対「8は速くていいね!」に評価が変わりそうな気がします。
不評で元に戻したりして、後々には黒歴史になったとしても、こういう思い切った攻めの戦略は好きですねえ。

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