diary

lobabootsのサイトなんで作ってしまった

lobaboots - ロゴポップでロックにテクノからトランスまでオルタナティブなUK的DTMバンドなんてイッちゃってるフレコミでこんなサイト作る暇があるなら、もっと仕事しろと言いたいですな。しかも、ド級の音痴なのに…でもこれ一応まほろば君も参加しているので、ライブではまほろば君のソロステージで俺は華原朋美の後ろで演奏する小室哲哉みたいになります。何から何まであんたがすべ〜てあたいをどうにか輝かせるため♪もちろん夢は武道館…いや東京ドーム。で、野球見学して帰る…わけにはいかない。ライバルはNIRVANA!なんかそうゆう人がよいと思いまして。ロックですもの。ポップとロックがリズムんベースでございますもの。とりあえずジョージ・マイケルとエルトン・ジョンとフレディーマーキュリーにCD手渡さねば!GAGA様とステージこなしますよ。こちらにはまほろば姫がいるので、もうそりゃ実力が拮抗して火花が散る歌バトルでっしょ。なんていうか、みんなのために歌ってあげたいって言うか…時代に必要とされた?

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1ヶ月前のこと

うっ…
全然ブログ書いてないまま気づけば6月。
なんかこう…感情がうわっとならないのよ。
もう書くことないでがんす…状態。
枯渇…枯渇だ。フハ。
でも、そもそも何が湧いてたんだ?
負だ。99%はネガティブなパワーだ。
こう…もうダメ…みたいな気持ちにならない。
かと言って「今からが俺の人生です!見て見て!キュキュキュ」みたいなことにもならない。
静寂…
冷めた味噌スープ。
冷静??なんて言われたことないのに…多分もう冷静なんだと思う。
願う。
と、そんな俺も書くことはある!

のこのしまアイランドパークまで行くフェリー

先月は能古島に行った!
行ったったのよ!
まほろばくんのお姉ちゃんが福岡に来たから、せっかくなら変わったところにと思って計画。
くそ晴れた日だった。
俺は福岡の南の方に住んでるんだけど、能古島は西にある。
さらに西に行くとアレハンちのある糸島。
姪浜からフェリーに揺られて10分。
さらにバスで頂上まで15分くらい。
連休中だったから、人が多くてフェリーもバスも島もギュウギュウだった。
いやんねー。

のこのしまアイランドパークの看板

園内にはうさぎを抱っこできるうさぎ広場があった。
しかし、うさぎがみんな元気がない。
追いかけ回されて可哀相だった。
カフェとかならいいんだろうけど、こういう抱っこコーナーはよくないね。
長崎のカピパラさんのときは図太いせいか、そんなに思わなかったんだが。
しょんぼり。

のこのしまアイランドパークの歌手

ゴールデンウィークということで韓国から呼ばれた人がライブを始めた。
カレーモグモグ食いながら聴いていたら、凄まじいハイトーンボイスが響き渡り面食らった。
園内騒然。

HUEという人達らしい。う〜ん、この動画のミックスのセンス…ヤバすぎる。

のこのしまアイランドパークの花

体力が尽きて最後らへんはグデングデンで帰ったのだった…。
お姉ちゃんの福岡観光ということで、能古島以外には博多どんたく、…とそこら辺は押さえたものの、他にそんなに観光するところないなあ〜〜〜〜。
焼き鳥、水炊き、もつ鍋。

感情が枯渇した脳みそで書いてみたけど、うん…まだイケル!あと5年ぐらいはブログ、イケル!

井上陽水「能古島の片想いCD」絶賛発売ちゅーらしいですよ!!

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わわわ

警固公園の電飾で作られたニモカ
警固公園の電飾が始まっている。しっぽがちんぽこに見えるニモカ。雄か。
警固公園の電飾を撮るアレハンドロ
アレハンは引越しが完了したようで、ぜひ家にお邪魔したい。この後、寒くてブルブル震えながらジョイフルに行き打ち合わせ。この日は前日寝てなくて半分死んでた。
貞子と食べた洋食屋のデザート
誕生日会と称して友達と洋食屋に。プレゼントにBLコミックをもらった。既婚者との禁断の愛…描写は思ったよりもリアルで。
ライブハウスの椿屋四重奏の看板
CHAGE and ASKAの「SAY YES」を歌の冒頭にワンフレーズ歌う演出があった。仲が悪かった女の子がASKAの大ファンだったから極力聴かなかったけど普通にいい歌が多い。椿屋のライブ動員数が順調に伸びてるらしい。ギターが脱退してもバンドを立て直して、変わらず質の高い曲をリリースしてライブをする姿勢はかっこいい。
あともう少しだけアドレナリンが欲しい感じのこの頃。年の瀬の慌ただしい空気は心が不穏になるわわわ。

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2010年、今年の10枚

今年はどうにもこうにも新譜を聴いてない。それでも強引に10枚引き出してみる。来年は10枚も出てくるかしら…
10. / at Rie sessions
at Rie sessions(初回生産限定盤)(DVD付)
昔から知っていたRie fu。BONNIE PINKとキャラが被ってることもあって避けていたがあー…。LEO今井とのコラボでなんとなく聴いてみると過去のアルバムをさかのぼってどれもいい。これは聴いておくべきだった。食わず嫌いなんだ。
もすごくいい。
9. / Acolyte
Acolyte
夏によく聴いた。あとはリアーナたんとか、ニーヨとかアッシャーとかアゲアゲなやつは一通り。おかまだもん。でも、キャッチーなものばかりだなあ。学生時代ってなんであんなに洋楽にまで手が回せたのか、理由は時間じゃなくて感受性だと。
8.Kimonos / Kimonos
Kimonos
LEO今井の新しいユニット。LEO今井としての曲があまりに長い間リリースされなかったので、俺のLEO熱もかなり冷めてしまった。これが人間の本質なのか?でも、このアルバムはとてもいい。ライブもやったらいいな。
7. / CREATURES
CREATURES
とても聴きやすい。これぞUKインディーズみたいな。俺が高校生だったときには毎日こんなのばかり聴いていた。
6. / 孤独のカンパネラを鳴らせ
孤独のカンパネラを鳴らせ
歌謡曲を大切にしているバンド。ボーカルが好きだと公言している安全地帯に時々似た歌い方をしているときがあって、本当に好きなんだなあと思う。俺も最近、安全地帯を聴いている。
5. / MUSIC
MUSIC
遺作にあたる作品。死因はわからないけど、彼は孤独に囚われていたんだなあと感じる作品。
4. / 言葉にならない、笑顔をみせてくれよ
言葉にならない、笑顔をみせてくれよ(初回限定盤)(DVD付)
アルバムを出すたびに毎回変なことをしているから、毎回凹んで「もう聴かない」と思うんだけど、必ず最後は好きになる本当に変だよくるり。
3.ACO / devil’s hands
devil’s hands
5年ぶりのアルバム。今年の4月にライブに行ったのが懐かしい。あの頃、狂うほど聴いたアルバムを作ってくれた人は今も裏切らない作品を作っている。本当にうれしい。
2.七尾旅人 / ビリオン・ヴォイシズ
ビリオン・ヴォイシズ
彼の作品の中じゃ一番敷居が低いアルバムみたいで、だからこんなに聴けたのかもしれないけど、とにかくよく聴いた。人の頭の中を覗いてるみたいで楽しい1枚。
1. / 逢いたい理由
逢いたい理由(DVD付)
自分の恋人を洗脳してまで小室哲哉の復帰にハアハアした1年だった。
なんだかんだ言っても好きなものばかり。

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