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Takahin
社交不安障害のために、中学校をドロップアウトしてからは、さまざまな場所で訳ありの人間と出会い、別れ、現在に至る。 学生時代、山積みの本や音楽、映画に溺れた生活を送ったため、対人コミュニケーションがいつまで経っても苦手である。 ゲイに生まれついた自分を受け入れられず、ずいぶん長く悩んだけど、ゲイでよかったと今は思える。 見よう見まねで始めた水彩画を元にしたスマホケースが予想以上に人気となったので、当面はこれでご飯を食べていく予定だ。
ゴジラ
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怪獣狂い

僕はとにかくウルトラ怪獣が好きなのだ。 小さい頃、怪獣図鑑を毎日繰り返し読んで、心底怪獣を愛でていた。 ウルトラマンにはまったく心惹かれず、むしろ敵視していた。 ウルトラマンは「いくら怪獣が悪さをするからってそんなひどい…
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スマホやパソコンの容量に困ったら音楽全部消しちゃいなさい!

誰しもが、デバイスの容量問題を抱えていることだろう。 体重にしても家計簿にしても部屋作りにおいても、人間は生きてる限り継続的にダイエットしなきゃいけない。 今、要らないものはやがてゴミになって、気づいたら積もって全体を把…
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夢見し少年

僕が心療内科に通院するようになったのは12歳の頃。 街では松任谷由実の「真夏の夜の夢」やZARDの「揺れる想い」が流れていたその時代。 精神科や心療内科に対する偏見は今より大きかった。 そして、とにかく毎日、死にたくて死…
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北欧ドラマ「SKAM」に出てくるゲイボーイが可愛すぎる。(ネタバレなし)

北欧で社会現象になった「SKAM」のエピソード3のテーマは“ゲイ”。 ということで「これは観るしかないだろう」と相成り、早々に視聴した。 ところが、今のところ日本語字幕がないため、有志が作った動画で観るしかない。 友達の…
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ええ。私は、発達障害ですよ。

僕は木材をレーザーカッターで切りながら、スマホケースの梱包をしていたら、新作の商品写真を撮影しておかねばとカメラを持ち出したところで、プリンタのステッカーの印刷が終わったからハサミでカットしていたら、お客さんから問い合わ…
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