旨い!ゲイの手料理の7つのポイント

料理の写真

今回は普通に料理の話なので関係ないのですが、”女体盛り”ならぬ、”男盛り”をやってるエロビデオを見かけました。
食と性を混ぜると、ただただ気持ち悪くなるのは僕だけでしょうか?

ゲイの手料理、ゲイ料理。

せっかく作るなら、美味しいものが食べたいです。
僕が料理の際に大事にしていることを箇条書きにしました。
ここらへんを押さえておけば、胡椒瓶をひっくり返さない限りはそんなに失敗しません。

1.野菜は種類ごとに同じ大きさに切る。

1個だけ大きなニンジンがあると、火の通りが均一になりません。

2.シチュー・カレーは最初に炒めてから、煮込む。

炒めてから煮込むと風味がよく出ます。

3.ニンジンやカボチャはレンジで火を通しておく。

調理時間があまりないときは、火の通りにくい野菜は先にレンジします。

4.炒めもので野菜が多いときは、肉と野菜を別に炒める

野菜から出る汁で肉が硬くなります。

5.弱火で炒めない。

弱火は材料がくたくたになって、不味くなります。
炒めるなら中火以上で炒めます。

6.青物(ほうれん草・水菜など)は最後に入れる。

緑色が変色しますし、噛みごたえもなくなります。
最後に入れて温める程度にします。

7.煮魚は煮る前に、熱湯にさっとくぐらせる。

熱湯に入れて、すぐに熱湯を捨てます。
臭みが減ります。

失敗したら食うのは諦めなさい!!

ゲイの世界では料理で男を引き止められるなんて出来そうもありませんが、不味い料理はデートの雰囲気も一気に壊してしまいます。
なんじゃ!この料理は!!となったら、無理して食べずに弁当を買いに行きましょう。

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