diary

ほしがっちゃうもんね

すごかろう?”"すごかろう?”はすごくなかろう。いやんなる。自己PRすることも自己PRしない自己PRすることも。計算しても人間関係は操れねえ。バカらしいのであります。「人の心なんて読まないよ。読もうと思っても読めねえし。え?読めた??オレの気持ちが??…苺アイス食いてえ…だけ」人生をつまらなくするのは面倒臭いことばかり。されども、人生面白くするのも面倒臭いことばかり。オレも達観したような口を日頃たたくようになったけれど、「ずっと一緒にいよう」ってセリフはやっぱり好きだ。ん〜、我慢してたけど、やっぱり苺アイスを買いにいこうかなあ。

カテゴリー: イラスト, 想うこと

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神様の遊び心

8月はブログの更新をしなかった。友達に「ブログやめたの?」と聞かれた。や、やめるわけねえじゃん!ぐはー!!魔感光殺法!!!集中して頑張りたかったの。でもでも、春日公園の花火は友達と見れた。としかずは部活の合宿でこれなかった。ざまあ。酒をオレンジジュースで割ったペットボトルを回し飲みしたことと公園の入口の露店で怒鳴りあいのケンカがあったことがやけに印象的。もちろん花火もキレイだった。部屋でいろいろなYOUTUBEの動画を見ながら話したのも楽しかった。としかずは部活の合宿でこれなかった。ざまあ。まほろばくんその「花火大会に来れなかったとしかずくん」が福岡に遊びにきた。たまたま市内にいた友達と3人でカラオケに行った。としかずの歌声を聞いた友達が「ベースよりボーカルが向いてるよ!」としきりに言うからお世辞に馴れない彼は相当困っていた。としかずの歌声は顔とまったく合わない80年代のアイドル声。神様の遊び心。那珂川町の小さな小さな花火大会にも行ったんだけれど(「花火大会に来れなかったとしかずくん」が夏の思い出作りにネット検索頑張った)露店が4つくらいしかなかった。でも、イカ焼きはうまかった。祭りにきてた人はみんなローソンで買い食いしてたけど。楽しい時間はあっという間だからすぐに涙のお別れになった。泣いてないけど。ケンカは一回だけ。謝るタイミングはよかったと思う。意外と先に折れるオレ。大抵、オレが悪いんだけど。オレの傍若無人な態度を見て心配した友達がとしかずに「2人になると優しいんでしょ?」と後ろでコソッと聞くととしかずは「いつも優しいですよ」と答えたらしい。ああ、神様の遊び心。