diary

単純に潤いたいのだ

アジアンキッチンにて外食する二人の足
平日の昼下がり。朝からアイスしか食ってない男2人で街をフラつく。
「あそこでよくない?」「ここでいいじゃん」と強引に決めたお店でランチプレートにがっつく。

相方はトマトが嫌いらしい。まったくガキだ。
ランチプレートにはトマトがゴリッと入ってたが。
酸っぱいものも嫌いらしく、先日俺が作った自家製“トムヤンクン”をかなり苦戦して食べていた。
残せばいいのに、かなり辛そうだった。許せー。

俺は食べ物の好き嫌いがほとんどない。
何でも食う。虫とか草でも食えと言われれば食えそうだ。
俺が好きな食べ物は食べ物というより飲み物だが、とにかく“水”だ。
特にこの季節、水を相当量飲まないとやってられない。
ペットボトル1本じゃ足りないから2本持ち歩くことも多い。
緑茶でもコーヒーでも水道水でもいいが、とにかく液体が飲みてぇ。
ずっと渇いていた心も、そうだ潤っていく。

アジアンキッチンにて水を飲む俺

カテゴリー: 想うこと

コメント (0)

コメントはまだありません»

コメントする

この投稿へのコメントの RSS フィード。

トラックバックURL