俺の仲のいい女の子はこのブログではリンクしてないけれど、サイトを持ってる。
いましがた、彼女のサイトの掲示板に書き込みをしたんだけれど、自分で自分の書いた文章に笑い転げてしまった。
まったく自己満足な世界なんだけれど、自分で自分の書き込みに笑い転げてりゃ世話ねえぜ。
最近は漠然と不安感があったりして、しんどかったりしてたんだけれどこれを打開する案を思いついた!
すごく単純だ。時間を見つけては本を開いて活字を追う。そうだ!読書だ!
元気がなくても読んでるあいだはとりあえず集中するから、雑念が消える。アホー…
ふっと思い出すことがある。
むかし、詩を書いていた女の子がなぜか家に遊びにきたことがあった。
そのとき彼女はまず本棚を見たかったみたいなんだけれど、部屋に本があまりに少なくて「これだけ??」と呆れられた覚えがある。
悪いか。オレはベストセラーかなんとか受賞作みたいな本しか読まねえんだ!
その子はブランキーが好きだったなあ…っなんてちょっとセンチ…にはなってないけれど。笑
雑誌もあまり買わないなあ。
雑誌といえば、いまのバディには毎回DVDがついてるらしいと聞いた。
真昼の新宿二丁目は人が少ない。それでもゲイ雑誌がいっぱい並んでた気がする。
そもそもなにしに行ったんだっけ?記憶がオボロ。おぼえてない…