diary

その存在感に憧れる

信号待ちのあいだ、運転席から青空に目をやる。
“スカーン”“ゴゴゴ”この空に合う言葉はなんだろう。
今日の晴天はオレをつまんで食っちまいそうな勢いがあった。
かざすと太陽を見ても目が大丈夫というブラックのシートを小さいころもらった。
興奮しながら見上げた太陽。とてつもないエネルギー。強く感じた存在感。
月を好むひとが多いけれど、オレは太陽が好き。
太陽は神秘的な雰囲気はないけれど、でーんと構えてるところに惚れちまう。
オレのなかでくすぶっていた小さな火が最近暴れている。
面白いこと探したくね?って笑ってる。
夏だ。やばいぜ…もうそろそろしたらカメハメ波でそう。

カテゴリー: 想うこと

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コメント (4)

4件のコメント»

  1. かめはめ波じゃもの足りないなぁ・・・。
    やっぱり男は げ・ん・き・玉 (笑)
    たかひんにオラのパワーを分けてやる!

    とさむいことを言ってみる(苦笑)

    コメント by ryo-ta — 2008年7月27日 @ 1:24 AM

  2. 太陽に憧れた「イカロス」を思い出しました。
    高くまで飛んでしまい、蝋で出来た翼が、
    溶けてしまわないよう。
    夏、生まれだけれど、夏が苦手です。
    楽しい思いでが少ないからでしょうかッ・・・。
    「君は、僕の太陽だッ」ていうからね。
    あと、銀色夏生の詩
    古くさッ。知らんかもねッすべて・・。

    コメント by taka-taka — 2008年7月27日 @ 11:29 PM

  3. ryo-ta>

    ~と言ってみるがマイブームしとるやん^^;
    げんき玉よりかはカメハメ波が好きなんだよね笑
    団結力なしですw

    コメント by たかひん — 2008年7月28日 @ 2:36 PM

  4. イカロスも銀色さんも知ってますよ笑
    同じ世代です。なめたらいけません。
    夏生まれですか。オレは9月だからな。
    9月は秋と呼べるのか…
    気温的には暑くて暑くてなんか秋が減った気がします

    コメント by たかひん — 2008年7月28日 @ 2:38 PM

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